新聞を読むと ものすごい興奮する硤合反応 ノーベル化学賞
興奮した #硤合反応 この人って… まず人文科学を一切捨てること 残ったのは 硬質な数学だ この学問ってもう応用ができる 薬は応用できるけども 実は分子がいっぱいあるのが 薬 なので ほんの少しの分子で副作用となる 副作用はあるけども 90 何パーセントの作用となる という話だよね 右手 左手 これは関係ないかも 知らんが 左利きと右利きができるのか? 世の中 多数が右利きのようになっている 私は左利きなので この人の学問って…【これはこの人の学問とは違っている可能性高い.....】 私は61年 左利きだったから 左手をよく使ってた 右手も使える ところがわたしの場合 脳出血後遺症(右脳の)で 左半身の麻痺が起きる 「これって何が起きてるんだろう?」不思議でしょうがなかった ..これが自分の実験 なんですね… 左利きの人が麻痺になると いやでも右手を使うようになる リ・ハビリの意味は reだから戻るということですね ところが 自分の体の実験をやってみると 理学療法士の問題意識が高いNear先生の発言で「麻痺って実はまだ分かってないんです」 それにすごく 引っかかった 麻痺の応急対応のみがある この人が言うには 右手 左手の分子の量によって増殖する 脳出血が起きると細胞は壊れて 再構築を始める そうなると今 分子が左手から右手 へ移行するような気がする これは薬は効くが副作用が大きくなってきたみたいなことになる 左手 右手の分子の移動が起きてくる 例えば コロナウイルスワクチンを打って 後遺症が始まる 化学であったのに 早急にワクチンを使わなければいけないということの副作用ですね 治験が臨床が少なかった のが 原因 ここらの辺りまでは人文学の脳になってしまうと思う それでアウトですよね… この人が調べたのは 左手 なら左手の方に90何パーセントまで行く という これが地球上の生命 分子が一番多いところを使う ところが 隕石をもっと調べてみると 左手の方にほんの少しだけ分子があった 地球という生命と地球外生物とは全然違う 医学、宇宙、物理 地球生命にこれは対応できるということなんですよね この人すごい これって 生物学で考えれば 人文科学でも対応してくる可能性もある 応用力ですよね そういうことも妄想するような人の仕事だと思うわ…興奮した… 何言ってるかわか...