合法的な詐欺 村上春樹 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 5月 16, 2025 村上春樹は合法的な詐欺だ高橋源一郎が 私は東京にいた時に横浜で小さな公園があって高橋源一郎は発言した「両村上 (村上春樹と村上龍)に批判しています」その意味が分かってきたような気がするあれから 30年間 必要だと思う リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
プロフィールっていうのをそういえば 書いていた 忘れていた これを書いたのは 2、3年前 後は加筆。 2月 07, 2025 小久保圭介 ☆生年月日 1961.9.12 B型.4歳上の兄がいる。両親は法学と文学嗜好で家に文学と法学の本がたくさんあった。特に母は『思想の科学』研究会名古屋の会員であったため、幼少期から家に雑誌がなく辛苦を味わう。のちに自分で購入。家族の中で唯一、反文学を掲げ音楽と歌に走るが、20歳の時、村上春樹に傾倒、22歳、三島由紀夫に傾倒、25歳、高橋源一郎に傾倒。さらに反文学主義を貫く10代に影響を受けたシンガーたちが現代詩を歌っていたということがのちに判明し、すでに文学が浸み込んでいたことに衝撃を受ける。反文学の旗を下げ、転向してもの凄い量の読書を開始。それは執筆の準備段階としての意識が高く、執筆は五年後の30代からとなる。25歳、第一回三島由紀夫文学賞の動向に注視し、さっぱり判らぬ高橋源一郎が受賞。「判らないことが嫌い」があり、一年かけて高橋源一郎研究をする。初期の三部作を再読中、パッと理解する。 現代文学を目指す。40代、父が熊野に転勤したことがきっかけで年4回以上は熊野に通い、熊野信仰に至る。☆年齢62歳以上だと思う だいたいそんなもんだ。☆略歴 出生.名古屋市国立病院☆楠幼稚園☆西味鋺小学校☆楠中学校☆私立立花高校(現.日本福祉大学付属高校)☆インド、ネパールを二カ月ほど友人と旅行☆22歳、大阪七年在住、東京杉並区久我山に一年在住、不安神経症を患い帰名。以後名古屋で活動。特に30代から40代はパニック障害がひどく、生活困難でありながら頑張って倒れながらも労働と執筆を続行。リハビリとして自分で笑える小説を書き続ける。☆シンガーソングライターを経て、三十代から文芸同人誌『じゅん文学』入会☆詩、小説、エッセイなど、そこそこ発表☆第一回じゅん文学賞『陽春の候』で受賞☆名古屋の文芸誌『小説海越』で二作発表.なぜか廃刊☆中部ぺんクラブ文学賞『熊野父』で受賞☆執筆年数 約三十年以上だいたいそんなもんだ。☆屋外労働経験年数.約三十五年ぐらい。61歳の時 5月大阪旅行にて救急搬送、緊急手術 。脳内出血。後遺症で左半身麻痺。5月末にすぐ名古屋上飯田リハビリテーション病院に転院。リハビリで失語症と歩行克服。杖のみで歩行可能。最初から 語彙が少なかったので余計 失語症で語彙が少なくなり「これってやったぞ!!」と思った。シンプルしかない技術もない シンプルな詩となって伝えや... 続きを読む
宮沢賢治のこと 8月 13, 2026 宮沢賢治のことを少し書きます 40年ぐらい前の話 テレビ『知ってつもり!?』で 司会者は関口宏、水野真紀の時でした 宮沢賢治特集 『雨にも負けず』『銀河鉄道の夜』 ぐらいは聞きました しかし 内容はわからなかった 番組を見た後 落涙したのはなぜだったろう 番組の作り方が良かったんだと思う そこから 宮沢賢治が始まりました 詩や童話を ブチブチ 読んでいて 岩手の花巻にも行くことがあって 宮沢賢治館にも行きました 問題は『銀河鉄道の夜』 長い小説ですし めんどくさい アニメを見ました まだ2025年の話 中にジョバンニの持っている切符の 『十あたりの変な文字』 に注目しました これはきっと梵字ではない 変な言葉だ それで名古屋の日泰寺の本殿で この額があったのです それから これは南無釈迦牟尼仏 これをしばらく考えて調べていました ランダムにスクリーンショットをアップします お釈迦様の名前ですよね 十あたりの文字は 何かちょっと合ってない そこで 色々調べていて。 「あ」 これは…… 運ですね 私が一番 調べたかったことは書いていた 《 夏休みの自由研究 2018-08-31 17:16:28 テーマ:ブログ 夏休み、終わってしまいましたね。 みなさんは夏休みの宿題はすぐに終わらせた派ですか?わたしはぎりぎりまで始められない派でした、、、。 自由研究も読書感想文も、何をどうすればいいのか分からなかったので大っ嫌いでした。 中学生のときに読書感想文に選んだのは『銀河鉄道の夜』です。 意味はよく分からなかったのですが、賢治独特の世界観や雰囲気が好きだったので選びました。でも感想文にはものすごく背伸びをして死生観などを書いた気がします。 仏教のことや賢治の思想が深く反映された作品なので、大人になってから読み返しても難しいんですよね、、、。 今日の記事は、わたしの今年の夏休みの自由研究です(笑) かなり長いので、お暇でしたらお読みください。 銀河鉄道に乗っていたジョバンニは、車掌に「切符を拝見します。」と言われて慌てます。切符に関係なく乗車していたからなのですが、上着のポケットに知らないうちに入っていた緑色の紙切れを出したら、どうやらそれはどこまでも行けるすごい切符だった、というシーンがあります。 「それはいちめん黒い唐草の... 続きを読む
詩 『ルリンの言葉』 1月 01, 2026 『ルリンの言葉』 ルリンはクリスチャンではない 教会にも行かない ただ ルリンは言った 「神様は信じているけど」 その言葉がすべてだった 風 空 ひかり ルリンは重ねた 「こんな私を生かしてくれている」 「生き甲斐もあたえてくれた」 「長生きしたいと思う人間に変えてくれた」 ルリンの短い言葉で 私に伝えてきている 祈りとは何て美しいものだろう 祈りがない人から 祈りを持った人は美しくなる 大気 音 空 祈りは 生きる基軸 与える基軸 ルリンのはじめの短い言葉 美しい 綺麗な 雲 空 青 すべての神様 心の祈り わたしたちの祈り みんなの祈り 続きを読む
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